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曹洞宗 真丹山 願勝寺 研修会の案内
 
日頃の営みに中で 迷いや悩み 苦しみなど 人間には 次々刻々と生まれるものです。
願勝寺では そんな人間の日常をしばし離れ、静かに自分を振り返り また明日の英気を養う研修会をご希望によって開くことが出来るようにしております。
ご希望がございましたら、直接ご連絡をいただくか メールにてご連絡いただきましたら、研修会の目的に応じたプログラムを組み、打ち合わせのうえ、実践をともに目指します。
お気軽にご相談ください。









最近 18名の参加で実践した
研修会で寄せていただいた感想文の
抜粋です。

坐禅・写経・講話・食事作法
永平寺の修業のビデオ研修などの
カリキュラムでおこないました。
永平寺のビデオをみたときは、修業の厳しさにびっくり致しました。修業の有様をみて、釘付けになりました。やはり人間、いろんな苦難から逃げてはいけないとおもいました。
そんな修業を積んでこられたご住職のおはなしは大変説得力がありました。
メモをとるより、私は自分の心に刻みこみたいという一心でおはなしを聞かせていただきました。坐禅はもう少し耐えられるように、またどのようにして自分が0(無)になれるかをしるためにももう少しやりたかったです。いい体験でした。   t・g
 
私は二代目として只今勉強中です。そのひとつとして経営の理念を追及しないといけませんがまだまだ模索中です。
社員・家族・取引先・域住民の幸福を前提として会社の業績を考えているつもりですが、どうしても自己中心になりがちで自分の器の小ささを痛感しております。
本日教えていただいた只管打坐(悟りをひらくためでなく、ただ坐禅に打込むことにこそ悟りがある)の精神で仕事に励むようにしたいと思いました。  t・k
 
「般若心経」にも「坐禅」にも以前から興味があったので今日はすばらしい体験ができて有り難く思っております。瞑想は自分なりにしておりましたが、目を閉じていたので雑念を抑えるのに苦労していました。今日のお話で、坐禅は半眼で坐るということに納得いたしました。これからは坐禅という形で瞑想を続けて行きたいとおもいます。   y・k
 
普段では体験できないことを受講させていただき、とても勉強になりました。坐禅は目をつむり坐るというイメージしかありませんでしたが、調身・調息・調心と順番に調えていくことにより、精神を集中することができることを学ぶことができました。「般若心境」の教えをわかりやすく説明もいただき、とても深い意味があることを知り、物事の見方を変えることによって人生が拓けるのだと理解しました。とても勉強になりました。   k・k
 
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